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木の葉燃朗の週刊ほんトーク

およそ週刊ペースで、気になる本の小ネタ、最近読んだ・読んでいる本を紹介していきます。

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2014年6月


6月1日(日)
#出かけた:なでしこリーグ:日テレ・ベレーザ対浦和レッズレディース(味の素フィールド西が丘)

#ITunesでアルバムを買う
・鋼鉄帝国 STEEL EMPIRE for 3DS Original Soundtrack クラリスディスク
・伊福部 昭 ギター・リュート作品集 西村洋

6月2日(月)

●本のニュース
・現在販売中の有名作家が住んでいた家等 8選(記事紹介) カレントアウェアネス・ポータル http://current.ndl.go.jp/node/26216
「ドラキュラ城のモデルとも言われるルーマニアのBran Castleや『華氏451度』などのSF作品で知られるレイ・ブラッドベリが住んでいた家」等

・平安時代の「幻の物語」断片発見 http://www.nhk.or.jp/kabun-blog/700/189076.html
「平安時代後期に物語が作られ、その後、中盤や末尾の大部分が失われたことから、「幻の物語」とも呼ばれる作品、「夜の寝覚」の失われた部分の一部が見つかり」

6月3日(火)
#目出度さも ちうくらいなり たんぜう日

6月4日(水)
6月5日(木)
6月6日(金)

●気になる本
私がデビューしたころ (ミステリ作家51人の始まり)
・戸川安宣/東京創元社編集部 編『私がデビューしたころ ミステリ作家51人の始まり』序文(全文)[2014年6月]Webミステリーズ! http://www.webmysteries.jp/japanese/togawa1406.html
「作家のデビューに纏わるエピソードにはその作家の作品以上にドラマティックな要素が内包されている」

喰らう読書術 ~一番おもしろい本の読み方~ (ワニブックスPLUS新書)荒俣 宏  喰らう読書術 ~一番おもしろい本の読み方~ (ワニブックスPLUS新書)

6月7日(土)
●読んだ
ののちゃん 9 (ジブリコミックス)いしいひさいち  ののちゃん 9 (ジブリコミックス)  徳間書店
 朝日新聞連載の2012年・2013年の二年分。私は朝日新聞読んでいないので、単行本が楽しみ。
 『ののちゃん』は、連載の中に、更に連載のような感じで、特定の登場人物を中心としたシリーズがある。この時期、ファド歌手を目指す高校生の吉川ロカちゃんシリーズがデビューという形で完結。ののちゃんの兄のぼるの野球部に加入していた女の子の島田ちゃんも、クラブチームに入団という形で野球部を退部。どちらも好きなキャラクターだったので寂しいですが、いしい先生の考えがあるのでしょう。

●本のニュース
・雑誌で談話がねつ造 出版社が謝罪と回収 http://www.nhk.or.jp/kabun-blog/700/189728.html
「イースト・コミュニケーションズが発行する」「雑誌、「Free&Easy」」「編集者が作家の過去の発言やネットに書かれていた別の記事を引用するなどして、記事を構成」

6月8日(日)

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6月9日(月)
#買った@タワーレコード オンラインショップ
・Various Artist:ザ・ベスト・レコーディング 1974-2014<限定盤>
・山田一雄、他:伊福部昭 生誕百年記念アルバム
・福田滋、他:第3回伊福部昭音楽祭ライヴ!
 注文していたクラシックのCDが着。今年は伊福部昭生誕100年なので、色々なCDが出てファンとしては嬉しい。

●本のニュース
◆【イベント】千代田区立日比谷図書文化館、建築デザインから図書館を考える『世界の夢の図書館』(7/16・東京) | カレントアウェアネス・ポータル http://current.ndl.go.jp/node/26311
「『世界の夢の図書館』(エクスナレッジ社、2014)の画像を大スクリーンで鑑賞」

●気になる本
とよ田みのる COLOR WORKS 2011~2014
◆デジタルカラー画集 | FUNUKE LABEL http://poo1007.blog.fc2.com/blog-entry-36.html
「『タケヲちゃん物怪録』六巻発売に合わせてキンドルでデジタルカラー画集を自己出版してみようかと考えております。
とよ田みのるの2011年〜2014年に漫画等で描かれたカラーイラストを集めたデジタル画集です。
総ページ86、およそ80点のカラーイラストが収録されています。」

6月10日(火)
●読んだ
ヴァリス〔新訳版〕 (ハヤカワ文庫SF)フィリップ.K.ディック『ヴァリス』(ハヤカワ文庫SF)
 1981年刊行の小説。翻訳は、かつてサンリオSF文庫で、現在も創元SF文庫で出ているが、今回のハヤカワ文庫版は新訳。
 意外とシンプルな物語なのだが、そこに著者であるディック自身が抱いていた宗教観、神秘主義的な考え方がデコレーションされる。結果、評価が分かれる作品のようで、ある人にとっては訳が分からない、ある人にとっては様々な要素が読みとれるなど、様々な意見があるらしい。
 私は面白く読みました。

 ちなみに好きな小説家といえば、フィリップ・ディックと答えるようにしている。全作品を読んでいるわけではないので、ファンやマニアは名乗れないけれど。でも舞台設定の魅力、展開の面白さが好きで、小説はちゃんとまとまらなくてもいいというのも、どんでん返しが重要だと思っていた自分には新鮮だった。

#買った
LIFE STYLE マルチビタミン&ミネラル
 いつも飲んでいるサプリメント。

●気になる本
◆仕事の「ミス」をなくす99のしかけ:能率手帳公式通販サイト http://shop.jmam.co.jp/book/1297302_1453.html
「ミス防止は、ミスをなくすことそのものを目的にしてしまうとうまくいきません」「目的は品質・コスト・納期の改善とし、それを高めるための「見える化」と「改善」のしくみ」

6月11日(水)
#twitterで小松崎茂の話題が出て、小松崎氏の展示を見た時のことって、当時webサイトに書かなかったっけ」と思って検索したら、あった! 偉いぞ12年前、25歳の俺!→「追悼小松崎茂展」レポート http://konohamoero.web.fc2.com/report/r_020914komatsuzaki.html

6月12日(木)
●読んだ
メッシと滅私 「個」か「組織」か? (集英社新書)吉崎 エイジーニョ (著)  メッシと滅私 「個」か「組織」か? (集英社新書)
 サッカーの強さの要因を個の強さと考え、その背景にあるのはキリスト教的な個人の考え方であるという仮説に基づいた考察。ヨーロッパで、個よりも組織を重視する東アジア(日本、韓国)の選手がいかにして活躍できるかを、インタビューや著者の経験(ドイツのアマチュア、10部リーグで1シーズンプレーしている)から考える。
 テーマも内容も興味深いのだけれど、サッカーの強さにはキリスト教的な個があるということの根拠が弱いのが気になる。過去W杯で3位までに入った国は、2002年のトルコを除いてすべてキリスト教国ということだが、4位まで広げればそうではなくなるし、そもそもキリスト教以外が最も多い国というのは、アジア(中東のイスラム教、中国の仏教、インドのヒンドゥー教)とアフリカの一部に限られている。単にキリスト教国の割合が多いから、W杯で上位に進出する国もキリスト教国になるということでないか。
 他にも、アメリカはなぜ勝てないのか、とか、女子W杯で日本が優勝できたのはなぜか(著者もこの点に言及できなかったことについて、あとがきで「筆者の力不足による」(p.189)と書いているが)など、仮説への反証はいくつもある。

6月13日(金)
#サッカーW杯開幕

6月14日(土)
#買った
小林大吾「小数点花手鑑(特装版)」
 自らサンプリングしたトラックに乗せて自作の詩をリーディングする詩人のCD。デザインもご自身。レーベル限定の特装版を注文していたものが届く。

#買った@ヨドバシ・ドット・コム
・「106-002 [ゲームチップ2号 25mm×6色 各25枚 計150枚]」
・「51861 [マルチカード 白無地 厚口 クリアエッジ両面印刷タイプ A4判
・「SXR80075P.24 [ジェットストリーム替芯 SXR80075P]」
 必要だったけれど、買いに行く時間がなかった文房具などを色々注文。ヨドバシは発送が早いです。

●気になる本
昭和40年代ファン手帳 (中公新書ラクレ)泉 麻人 昭和40年代ファン手帳 (中公新書ラクレ)
 泉麻人氏が当時を振り返るコラム。私は昭和40年代は生まれる前ですが、気になる。

マラカナンの悲劇: 世界サッカー史上最大の敗北沢田 啓明  マラカナンの悲劇: 世界サッカー史上最大の敗北 新潮社
 1950年のブラジルW杯。この時は1次リーグの後に4チームによる決勝リーグが行われた(ちなみに16チームに出場権があったが、実際には13チームが出場)。その最終戦、勝てば優勝だったブラジルがウルグアイに破れ、ウルグアイが優勝した。これをブラジルでは、試合が行われたスタジアムの名前から「マラカナンの悲劇」と呼んでいる。
 資料や取材から、当時を振り返るノンフィクション。

◆村越 愛策 絵で表す言葉の世界―ピクトグラムは語る (KOTSUライブラリ) http://shop.kotsu.co.jp/shopdetail/000000001291/
 ピクトグラムとは、看板や案内にある、絵による案内です。

春から夏、やがて冬 (文春文庫)歌野晶午 春から夏、やがて冬 (文春文庫)
 推理小説って(というか翻訳でない小説って)、ほとんど読まなくなってしまいましたが、歌野晶午さんの作品は気になる。

Dear KAZU 僕を育てた55通の手紙 (文春文庫)三浦 知良 Dear KAZU 僕を育てた55通の手紙 (文春文庫)
 雑誌『Number』連載。私は単行本を読みましたが、文庫化。

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6月15日(日)
●読んだ
信じよ! 日本が世界一になるために必要なこと (角川oneテーマ21) イビチャ・オシム (著)  信じよ! 日本が世界一になるために必要なこと (角川oneテーマ21)
 オシムさんが語る、日本代表への提言、世界のフットボールの現状、W杯の展望。その考えの鋭さは、今も変わらない。

#出かけた
プレナスなでしこリーグ2014 第9節 ASエルフェン狭山vsINAC神戸レオネッサ@NACK5スタジアム大宮
#テレビでサッカーを見てから、スタジアムへサッカー観戦に。行き掛けに靴も買う。
#買った@Amazon.co.jp
センターファスナーカバー スーツ・ジャケット用 (3枚入り)KS154
 洋服を掛けるときにホコリを避けるためのカバー。

6月16日(月)
#忙しいけれど録画したW杯の中継はなるべく見ています。

6月17日(火)
●本のニュース
◆TRCブックポータルに書評を投稿「今も変わらず興味深い、オシムさんの視点」:イビチャ・オシム日本サッカーに告ぐ 2014 Sports Graphic Number PLUS
http://www.bookportal.jp/review/2529

#買った@Amazon.co.jp
フォルスコリン 10mg 60カプセル (海外直送品)
 いつも飲んでいるサプリメント。

6月18日(水)
●本のニュース
◆電子書籍を書店でも 試験販売開始
http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/700/190688.html
「ネット配信されている電子書籍を書店の店頭で販売する試験的な取り組みが、16日から東京などで始まりました」

6月19日(木)
●読んだ
◆雑誌『Intoxicate #109』
http://tower.jp/mag/intoxicate
 「イントキシケイト」と読みます。タワーレコードでもらえる無料の情報誌。クラシック、ジャズ、ワールドミュージックなどのフロアに置いてある。
 しかし、最近本当にCDショップに行かなくなってしまった。CDは買っているのですが、だいたいインターネットで注文しているので。あるいは、配信の音楽データを購入する場合も増えました。

●買った
◆雑誌 『ぶらあぼ 2014.07』
 http://ebravo.jp/
 無料のクラシック音楽情報誌。

6月20日(金)
●気になる本
◆honto - 第七官界彷徨・瑠璃玉の耳輪 他四篇/尾崎翠 - 本:ネットストア
http://honto.jp/netstore/pd-book_26244931.html
「「感覚」によって世界を捉え、哀感とユーモアを湛えた独特の表現が深い印象を残す尾崎翠(1896?1971)。奇跡のような作品群から六篇を精選」

6月21日(土)
●買った
アウターゾーン リ:ビジテッド 1 (ホームコミックス)光原 伸 アウターゾーン リ:ビジテッド 1 (ホームコミックス)

タケヲちゃん物怪録 6 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)とよ田 みのる タケヲちゃん物怪録 6 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)

#出かけた:ゲームサークル「全ファミ協会」

6月22日(日)
●読んだ
◆光原 伸 アウターゾーン リ:ビジテッド 1 (ホームコミックス)

 『アウターゾーン』は1990年代の『週刊少年ジャンプ』に連載されていたマンガ。ホラー、ミステリーなどの要素を持った、原則として一話完結の物語。中学生から高校生の頃の私は結構な影響を受けている。
 『アウターゾーン リ:ビジテッド』はその続編。いい意味で変わらない内容。

◆とよ田 みのる タケヲちゃん物怪録 6 (ゲッサン少年サンデーコミックススペシャル)
 不幸に見舞われる女の子と、彼女を見守ることになった東西の妖怪たちの物語。とはいえ、絵はかわいい雰囲気だし、どの人物も妖怪も根がいいのが魅力。

●本のニュース
◆ハヤカワ・オンライン http://www.hayakawa-online.co.jp/news/detail_news.php?news_id=00000788
「『アルジャーノンに花束を』や『24人のビリー・ミリガン』で知られる作家ダニエル・キイス氏が、去る2014年6月15日(日)お亡くなりになりました。(享年86) 」

◆米 作家のダニエル・キイス氏 死去 http://www.nhk.or.jp/kabun-blog/700/190962.html
「1959年に発表したSF小説「アルジャーノンに花束を」は、人工的に知能を高めることができる特殊な脳手術を受けた青年が直面するさまざまな苦悩を描いたものです」

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6月23日(月)
#休止予定だったクラシックのインターネットラジオottava(https://ottava.jp/)、TBSからNAXOS JAPANが継続して存続とのこと。番組単位ではあるかもしれないが、放送局まるごとというのは聞いたことがない。
#W杯:アメリカ2-2ポルトガル。終了間際のC.ロナウドの正確なクロスは、チームの窮地を救った点も含めて印象的。

6月24日(火)
#睡眠と食事が原因で鬱々とする。

6月25日(水)
●買った
◆芥川 也寸志『私の音楽談義』(ちくま文庫)
 読んでいる『音楽を愛する人に―私の名曲案内』が非常に面白いので、同じちくま文庫の芥川也寸志氏の著作を注文。

6月26日(木)
●ブログ更新: 【書評】今も変わらず興味深い、オシムさんの視点『Sports Graphic Number PLUS イビチャ・オシム日本サッカーに告ぐ2014』(文藝春秋)
http://dlvr.it/67CLRm

6月27日(金)
●気になる本
◆「漢字を日常生活の“心の動き”や“感受性”などで章分け、インスピレーションを刺激する、映像が頭に浮かぶような漢字を一文字ずつ取り上げ、ご紹介」:感じる漢字 心が解き放たれる言葉/山根基世/著 : オンライン書店e-hon
http://t.co/ptlIFeywJb

◆「名編集者であり、鉄道ファンとしても知られる著者の鉄道紀行集。全著作の中から、世代を超えて読み継がれ愛されるユーモアあふれる珠玉の作品を厳選」:筑摩書房 宮脇俊三 鉄道紀行セレクション全一巻 / 宮脇 俊三 著, 小池 滋 著
http://t.co/kU42FF6oxz

◆「彼は単なる天才なのか? 最新資料をもとに知られざる真実を掘り起こし、人物像と作品に新たな光をあてる。これからのモーツァルト入門決定版」:筑摩書房 モーツァルト / 礒山 雅 著
http://t.co/vpyjNyWCjb

◆「物忘れをなくしたい。嫌な思い出を忘れたい。本当に記憶を操作することはできるのか? 多くの人を魅了する記憶力の不思議を、実験や体験をもとに解説する」:筑摩書房 記憶力の正体 ─人はなぜ忘れるのか? / 高橋 雅延 著
http://t.co/gyZhgOal5B

◆「感情をめぐる哲学的言説の系譜を整理し、それぞれの細部を精神史の文脈に置きなおす。哲学史の新たな読みを果敢に試みる感情の存在論」:筑摩書房 感情とは何か ─プラトンからアーレントまで / 清水 真木 著
http://t.co/4n6FHyphJ2

◆「カルピス、桜もち、イタ飯、牡丹鍋……。1968年生まれの著者が語る極私的な食い意地エッセイ。思い出をたどるうちに、ここ40年の食の変化も見えてくる」:筑摩書房 昭和育ちのおいしい記憶 / 阿古 真理 著
http://t.co/hHMFQxSxlv

#久々に九州じゃんがらラーメンを食べる。

6月28日(土)
●本のニュース
◆「今から57年前の昭和32年、35歳のときに書いた小説で、アメリカ人の女性と日本人の男性が旅先のフランスで恋に落ちるという純文学作品」:ドナルド・キーンさんの未発表小説を発見
http://t.co/TuEaCCeY2d

#なでしこリーグ観戦。ASエルフェン埼玉1-1浦和レッズレディース@NACK5スタジアム。
 その後大宮のゲームセンターモアイ大宮店でクイズゲームのAnswer×Answer。S級プロに昇格。
 東急ハンズ、ロフト、ビックカメラ、ブックオフなども見て歩く。ブックオフではいくつか中古ゲームを買う。帰りに上野のヨドバシカメラにも寄る。

6月29日(日) 
●気になる本
◆「多くの読書人に支持されるひとり出版社「夏葉社」の創業者が、これまでのエピソードと発見をユーモラスに綴る」:TRCブックポータル:あしたから出版社 就職しないで生きるには21
http://t.co/uLkUwuwcHs

#本当にいらない本15冊を地元のブックオフに売る。平均すると一冊10円くらいの買取額。まあ価値観が違うので仕方ない。
 その後ゲームセンターでクイズゲームのAnswer×Answer。
 それから、前に中古で買ったPSPの「ウィニングイレブン2010」をいまさら遊ぶ。

6月30日(月)
●買った
◆芥川也寸志『ぷれりゅうど』(1990年・筑摩書房)
 これはヤフオクで入手。芥川也寸志の本は、筑摩書房でどこかのタイミングで復刊したらいいなあと思う。

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